もうさ、いろんなイミですごい週だったよ。
だってさ、男鹿たんがぐったり壁に打ち付けられて項垂れて動けない扉絵
あまりにエロくて、吹いた!
なにこの、やられちゃいました男鹿たん!!!!
どうしよーどうしよーーおおお!!!!
すごいどうしよう視線で見つめてしまいました。はあはあくらくら。
でもってさ、三木って、血がぶしゅって吹き出すくらい男鹿たんをやっちまったわけ?
なんつうひどい男。ひどすぎて、三木男鹿に目覚めてしまうよ。
どうしよう、ヤンデレ三木にひどいことされる男鹿たんの、本当は覚えている色んなことみたいな、そういう青い春な世界。どうしよう。男鹿たんが覚えてないっていうほど、覚えさせたくてムキになっちゃうみっきー!!!!
忘れないようにさせてあげるってゆっちゃうみっきー!!!
おおお、おおおおお…
そしてやっぱ虎と男鹿たんは楽しそうに打ち合うんだなあ。虎働いてる場所から離れて、ちゃんと相手してやるって、多分相当深い愛があるよ。きっと庄次とかいたら、おいおいおいって男鹿たんに無茶言うなよって止めるよ。東条さん今バイト中で、ってお断わるよ。
だけどさ、虎は虎の考えで、バイトの持ち場を離れて、男鹿たんと打ち合ってくれるんだよね。
優しいと思う。
男鹿たんがぼろぼろで、ケンカの相手してもらえなかったら項垂れたまんまなのがわかってるから、しょーがねーなってタオルを額から取ってくれるんだよね。なんていうか、いちいちエロいよ。なんでいちいち脱ぐのか(タオルだけど) そうやってちょっと特別扱いとか、ちょっと本気出して相手しちゃうとか、いいぜって甘やかしちゃうところとか、
なんていうかもうもうもう!!!!(声にならん!!!!)
それで虎は男鹿たんが何かを掴んで復活して、ホってしてるのも、すごい好き。
なんかもうあの人も男鹿たんと一緒であんまり語らないけど、存在ごとバーンって受け止めてくれる大らかさと懐の深さがあって、少しのことじゃ動じないんだよね。
男鹿たんが、うわーんってなってるのを、よしよしってやれちゃうそういう特技をもってる人だと思う。
古市は見守って、罵ったり、アホっていったりして、男鹿たんの傍に居続けてくれる人で、男鹿たんが立ち直って気合いバッチリ入ってるのを見て、なんか嬉しそうだったりして、男鹿たんってどんだけ思われてんだろうかって思ったよ。
しみじみいい男たちに思われているよと思った。三木にもな。ヤンデレのあいつにもな。
なんかもうさー
胸が一杯になっちゃって、苦しくってしょうがないの。
男鹿たんが愛らしい、虎がすごい好きすぎて死にそうとか、私がくらんくらんになっていて、今週のお話を考えていると、胸が詰まって、本当に苦しいのだよ。
幸せの苦しさだよ。
あーホントに虎に直に聞いてみたいなあ。
なんでそんなに虎って、虎なの?
どうしてそんなに虎なの?
虎が好きだーってああ、また盛り上がってしまった。虎が好きすぎて苦しい。
男鹿たんは愛でたい。
虎は背中に抱きつきたい。
この違いも説明できない。でもそういう違いが確かにある。
虎ーーー!!!!(また始まった。虎病)
虎来週も出てきますように!!!!
そしてアニメツアーが当たりますように!!!!
男鹿たんは古市に慰められつつ大きくなって、虎に育てられて行くのだなあみたいな。
男鹿たんは愛されっこだと思う。甘え上手だよ。
あんなぼろぼろでケンカしようぜってお誘いは、虎は甘えられてるんだなって多分無意識にでもわかってたと思う。
それを受けてくれるって、優しいと思う。ホントそう思う。
だって、知らねーよってやっても誰も文句言わないよ。
前に闘って、心に残ってたからだよね。腕貸してやってもいいかみたいな。さりげなくそういう、男鹿たんと虎のケンカでの心の繋がりみたいなのも描かれてあって、二人はなにか言葉じゃないことでわかりあってる気がする。仲間でもないし友達でもないんだけど、認め合ったヤツみたいな。
虎にも男鹿たんにも、お互いの存在ってすっごい濃くあるんだと思った。
虎と腕相撲したい。ホント手握ってみたい。あーん!!!!
だってさ、男鹿たんがぐったり壁に打ち付けられて項垂れて動けない扉絵
あまりにエロくて、吹いた!
なにこの、やられちゃいました男鹿たん!!!!
どうしよーどうしよーーおおお!!!!
すごいどうしよう視線で見つめてしまいました。はあはあくらくら。
でもってさ、三木って、血がぶしゅって吹き出すくらい男鹿たんをやっちまったわけ?
なんつうひどい男。ひどすぎて、三木男鹿に目覚めてしまうよ。
どうしよう、ヤンデレ三木にひどいことされる男鹿たんの、本当は覚えている色んなことみたいな、そういう青い春な世界。どうしよう。男鹿たんが覚えてないっていうほど、覚えさせたくてムキになっちゃうみっきー!!!!
忘れないようにさせてあげるってゆっちゃうみっきー!!!
おおお、おおおおお…
そしてやっぱ虎と男鹿たんは楽しそうに打ち合うんだなあ。虎働いてる場所から離れて、ちゃんと相手してやるって、多分相当深い愛があるよ。きっと庄次とかいたら、おいおいおいって男鹿たんに無茶言うなよって止めるよ。東条さん今バイト中で、ってお断わるよ。
だけどさ、虎は虎の考えで、バイトの持ち場を離れて、男鹿たんと打ち合ってくれるんだよね。
優しいと思う。
男鹿たんがぼろぼろで、ケンカの相手してもらえなかったら項垂れたまんまなのがわかってるから、しょーがねーなってタオルを額から取ってくれるんだよね。なんていうか、いちいちエロいよ。なんでいちいち脱ぐのか(タオルだけど) そうやってちょっと特別扱いとか、ちょっと本気出して相手しちゃうとか、いいぜって甘やかしちゃうところとか、
なんていうかもうもうもう!!!!(声にならん!!!!)
それで虎は男鹿たんが何かを掴んで復活して、ホってしてるのも、すごい好き。
なんかもうあの人も男鹿たんと一緒であんまり語らないけど、存在ごとバーンって受け止めてくれる大らかさと懐の深さがあって、少しのことじゃ動じないんだよね。
男鹿たんが、うわーんってなってるのを、よしよしってやれちゃうそういう特技をもってる人だと思う。
古市は見守って、罵ったり、アホっていったりして、男鹿たんの傍に居続けてくれる人で、男鹿たんが立ち直って気合いバッチリ入ってるのを見て、なんか嬉しそうだったりして、男鹿たんってどんだけ思われてんだろうかって思ったよ。
しみじみいい男たちに思われているよと思った。三木にもな。ヤンデレのあいつにもな。
なんかもうさー
胸が一杯になっちゃって、苦しくってしょうがないの。
男鹿たんが愛らしい、虎がすごい好きすぎて死にそうとか、私がくらんくらんになっていて、今週のお話を考えていると、胸が詰まって、本当に苦しいのだよ。
幸せの苦しさだよ。
あーホントに虎に直に聞いてみたいなあ。
なんでそんなに虎って、虎なの?
どうしてそんなに虎なの?
虎が好きだーってああ、また盛り上がってしまった。虎が好きすぎて苦しい。
男鹿たんは愛でたい。
虎は背中に抱きつきたい。
この違いも説明できない。でもそういう違いが確かにある。
虎ーーー!!!!(また始まった。虎病)
虎来週も出てきますように!!!!
そしてアニメツアーが当たりますように!!!!
男鹿たんは古市に慰められつつ大きくなって、虎に育てられて行くのだなあみたいな。
男鹿たんは愛されっこだと思う。甘え上手だよ。
あんなぼろぼろでケンカしようぜってお誘いは、虎は甘えられてるんだなって多分無意識にでもわかってたと思う。
それを受けてくれるって、優しいと思う。ホントそう思う。
だって、知らねーよってやっても誰も文句言わないよ。
前に闘って、心に残ってたからだよね。腕貸してやってもいいかみたいな。さりげなくそういう、男鹿たんと虎のケンカでの心の繋がりみたいなのも描かれてあって、二人はなにか言葉じゃないことでわかりあってる気がする。仲間でもないし友達でもないんだけど、認め合ったヤツみたいな。
虎にも男鹿たんにも、お互いの存在ってすっごい濃くあるんだと思った。
虎と腕相撲したい。ホント手握ってみたい。あーん!!!!
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トップを夏コミのふるおが表紙絵にさせていただきました。
いつも素敵なふるおがを描いてくれる晟さん、本当にありがとうございます!
これを見てはあはあしてます。
頑張るよ…!!!!
そんなわけで今日は選挙ですね!
これから行ってきます。
そして帰ったら原稿やります!!
ふるおがーふるおがー!!!!
可愛い男鹿たん可愛い
古市はムラムラしてるといいよ。
本出せるといいな。
ホント今頑張るしかない…!!!!
ふるおがー!!!!
頑張ろうと思ったら、海外業者さんとのやりとりでちょっと問題発生して、気力が奪われたー。
やっぱり慣れないことって大変だなあ。もうなんか悩ましい。
つうか英文でやりとりは、慣れてないから時間かかるのよさ。
得意な人がいたらお願いしたいくらいだー!
今日久しぶりにパピコを食べた。う、うまかった。
ちっこいころ食べてたものって、やっぱり大人になっても美味しいって思うんだなあ。
男鹿たんもパピコ買ってもらったなーとか思い出すんだろうか。
古市とずっと一緒にいるんだろうか。
あの人たちずっと一緒だといいなあ。
いつも素敵なふるおがを描いてくれる晟さん、本当にありがとうございます!
これを見てはあはあしてます。
頑張るよ…!!!!
そんなわけで今日は選挙ですね!
これから行ってきます。
そして帰ったら原稿やります!!
ふるおがーふるおがー!!!!
可愛い男鹿たん可愛い
古市はムラムラしてるといいよ。
本出せるといいな。
ホント今頑張るしかない…!!!!
ふるおがー!!!!
頑張ろうと思ったら、海外業者さんとのやりとりでちょっと問題発生して、気力が奪われたー。
やっぱり慣れないことって大変だなあ。もうなんか悩ましい。
つうか英文でやりとりは、慣れてないから時間かかるのよさ。
得意な人がいたらお願いしたいくらいだー!
今日久しぶりにパピコを食べた。う、うまかった。
ちっこいころ食べてたものって、やっぱり大人になっても美味しいって思うんだなあ。
男鹿たんもパピコ買ってもらったなーとか思い出すんだろうか。
古市とずっと一緒にいるんだろうか。
あの人たちずっと一緒だといいなあ。
男鹿たんはエロすぎると思って、お話書いていると、ホントにこの子はもうもう!って気持ちになってしまい、ひとりでクラクラしてます。
可愛すぎる。
どうしてこんなエロ可愛いんだろう。
可愛すぎて憤死しそう。
そんな気持ち。
一向に落ち着かないです。可愛さばかりがこう日々天井知らずで、こんなエロ可愛い男鹿たんと日々対峙している古市はすごいと思う。ある意味すごい色んなものを浴びてると思う。
今日は初白桃しました。うまうま。うまー!!!!
それから家のフォトショの動きがおかしいことに、気付き始めた。
困った。でも今直してる暇ない。どうしたらいいの。
取りあえず急ぎでその機能を使う予定は今のところないから、まだいいけど、色々不安。
再インストかなあ…。がくり。
明日は選挙。貴重な一票を出して来ようと思います。
可愛すぎる。
どうしてこんなエロ可愛いんだろう。
可愛すぎて憤死しそう。
そんな気持ち。
一向に落ち着かないです。可愛さばかりがこう日々天井知らずで、こんなエロ可愛い男鹿たんと日々対峙している古市はすごいと思う。ある意味すごい色んなものを浴びてると思う。
今日は初白桃しました。うまうま。うまー!!!!
それから家のフォトショの動きがおかしいことに、気付き始めた。
困った。でも今直してる暇ない。どうしたらいいの。
取りあえず急ぎでその機能を使う予定は今のところないから、まだいいけど、色々不安。
再インストかなあ…。がくり。
明日は選挙。貴重な一票を出して来ようと思います。
闘牛場のクックちゃんにノックアウトされてます。
こういう武器で進めて行くゲームって、きびしいぜい…
FFはとにかく召還獣にお任せだったしなあ。武器で闘う時は妹にお任せだったしなあ。
そんなで腕を鍛えてこなかったので、これを機に闘える人になろうと思って頑張っているけど、ムズかしいよ!
昨日は野田MAPのザ・キャラクターを観てきました。
野田さんの舞台はいつも、心の中にどっかりとお話が残されて、見終わった後、ぼうっとしていることが多いのですが(現実に戻るまで少し時間がかかる感じ)、今回はいつからか、どこからか、するすると恐ろしい話になっていって、一体どこから怖くなってきたんだろうって考えてもわからない、次第におや、おかしい、これは妙だぞって思っているうちに身動き出来ない場面にさしかかって、逃げることもできずにただ観ているしかないっていう状態になって、ただもうラストまでひたすら怖いことが、目の前で起こっていくのです。ホラーじゃないの。するすると人が怖くなっていくの。そして、その人たちは怖いことをしている自覚はないの。怖すぎて、涙がぶわって出た。ぶわって泣きながら観てた。終わったあと、怖かった生々しい怖さが残されて、あれはなんだったんだ、あの事件はなんだったんだって、ぐるぐるした。
怖すぎて泣けるお芝居は初めてだった。一緒に行った友達も、これは二回観たいとは思わない…って怖がっていた。古田さんじゃなかったら出来ない役だった。じゃないとこのお芝居成り立たなかったんじゃないかな。
今思い出しても、怖さが甦ってきて、泣きそうになる。悪夢というより、何でもない人が踏み外してさらに落ち続けて、どれだけバカバカしいことのために何をしようとしているのか、その自覚がないままに行動している、その結末も私たちはみな知っている。知っているから、なぞるように繰り広げられる出来事が、さらに迫ってきて、怖すぎて、怖すぎたピークにラストがくる。
ネタバレになるので、あまり詳しくは言いたくないので、不親切な感想ですみません。この怖さは、異常さは、傲慢な妄信は、未だに解決されていない。
そう、実際あった事件の、未だに結審してない事件をなぞって、正面から突きつけてきたお話だったのでした。
はっ。
べるぜと全然関係ない話ですみませーん。
アニメツアー行きたいので頑張るぜ!
今日の暑さで体力激減。すっごい眠いのですが、原稿がんばるうう〜
こういう武器で進めて行くゲームって、きびしいぜい…
FFはとにかく召還獣にお任せだったしなあ。武器で闘う時は妹にお任せだったしなあ。
そんなで腕を鍛えてこなかったので、これを機に闘える人になろうと思って頑張っているけど、ムズかしいよ!
昨日は野田MAPのザ・キャラクターを観てきました。
野田さんの舞台はいつも、心の中にどっかりとお話が残されて、見終わった後、ぼうっとしていることが多いのですが(現実に戻るまで少し時間がかかる感じ)、今回はいつからか、どこからか、するすると恐ろしい話になっていって、一体どこから怖くなってきたんだろうって考えてもわからない、次第におや、おかしい、これは妙だぞって思っているうちに身動き出来ない場面にさしかかって、逃げることもできずにただ観ているしかないっていう状態になって、ただもうラストまでひたすら怖いことが、目の前で起こっていくのです。ホラーじゃないの。するすると人が怖くなっていくの。そして、その人たちは怖いことをしている自覚はないの。怖すぎて、涙がぶわって出た。ぶわって泣きながら観てた。終わったあと、怖かった生々しい怖さが残されて、あれはなんだったんだ、あの事件はなんだったんだって、ぐるぐるした。
怖すぎて泣けるお芝居は初めてだった。一緒に行った友達も、これは二回観たいとは思わない…って怖がっていた。古田さんじゃなかったら出来ない役だった。じゃないとこのお芝居成り立たなかったんじゃないかな。
今思い出しても、怖さが甦ってきて、泣きそうになる。悪夢というより、何でもない人が踏み外してさらに落ち続けて、どれだけバカバカしいことのために何をしようとしているのか、その自覚がないままに行動している、その結末も私たちはみな知っている。知っているから、なぞるように繰り広げられる出来事が、さらに迫ってきて、怖すぎて、怖すぎたピークにラストがくる。
ネタバレになるので、あまり詳しくは言いたくないので、不親切な感想ですみません。この怖さは、異常さは、傲慢な妄信は、未だに解決されていない。
そう、実際あった事件の、未だに結審してない事件をなぞって、正面から突きつけてきたお話だったのでした。
はっ。
べるぜと全然関係ない話ですみませーん。
アニメツアー行きたいので頑張るぜ!
今日の暑さで体力激減。すっごい眠いのですが、原稿がんばるうう〜